HUB(ハブ)でナンパしてみた!

出会い系番外編 HUB(ハブ)でナンパしてみた!

HUB BAR

最近はHUBナンパが流行っています。
果たしてこのHUBナンパは効果的なのでしょうか?
結論を先に言えば、ナンパを始めたい初心者やクラブナンパ経験者にお勧め。
そこそこ成果も出やすい。
お酒も安いし、終電で帰れる。
声を掛けられるのを待っている女性もいる。
とてもやり易いが、EASYというわけではない。
キチガイな外国人や野郎比率が高い。
厚かましい男との戦いに勝つ事が重要。

HUBっ女性との出会いで使えるのか?

 

⇒まぁまぁ、使えます笑
皆さんは、HUB(ハブ)というお店をご存知ですか?

 


↑こんなマークのBARです♪

 

ナンパが好きな人にはおなじみの、立ち飲みBARです。
都内23区を中心に30店舗以上展開しているお店です。

 

本来ナンパBARではないものの、実際は声を掛けられている女性が多い。
また、掛けられ待ちの子もいます。
お店側も黙認している感じです。(しつこい声掛けは注意される)

 

HUB BARって実際のところどうなの??

 

ってきになる人も多いでしょう。
今回はここでナンパしてみたので、そのレビューについて紹介していきます。

 

HUBがナンパに優れている理由

GREAT

 

昔からBARとナンパというのは切っても切れない関係にありました。
一人の女性がBARで飲んでいたら、声を掛けても良いという暗黙の了解が、昔にはありました。

 

その名残として、進化を遂げたのが、HUBです。
BARは多く存在していますが、BARとHUB BARは厳密には異なります。
その違いについて考えていきましょう!

 

料金が安く飲める

洒落たBARだと、鍛錬されたマスターがお酒を作ってくれます。
その料金は、通常の居酒屋で飲むよりも割高で、1000円以上するアルコールも珍しくありません。
また、チャージ料金が掛かる事も多く、長くいれば居るほど料金が掛かります。
美味しいお酒を大人として飲みに来たのならば、BARでも良いかもしれません。
しかし、ナンパ目的を考えるとBARの選択を考える必要があります。

 

  • 女性との出会いはあるのか?
  • コスパは高いのか?
  • 声を掛けやすい環境なののか?

 

そこで目を付けるのが、HUBです。
HUBは、前払い式で購入するので、チャージ料金は一切掛かりません。
さらに、早い時間い行けば、カクテルが半額であり、その1杯で何時間もお店に居ることも可能です!

 

 

倹約家にもお勧めの190円♪
仮に目当ての女性が居なくても、料金が安いので損した気分にはならない。
お酒の味を求めてはいけない、求めているのは酒ではなく女の子なのだから。

女の子がナンパ待ちしている事が多い

ナンパ待ち

 

最近のHUBは、ナンパ箱化しています。
ノリで言えば、クラブとほとんど同じ状態です。
金曜の夜に2人組の女の子で行けば、10分以内に男性から声が掛かります。
それを承知で来ているわけですから、女の子も男性からのナンパを待っているケースは多いのです。
下手なBARに行くと、そもそも女の子が居ないケースもあります。
そして入場料金だけ取られてしまいます。
また、純粋に踊りを楽しみたい人にとってナンパ行為は迷惑です。
HUBでは心配無用笑

 

クラブのように終電を心配する必要がない(気軽に行ける)

終電気にしない

 

HUB BARは比較的早い時間からオープンしているので、クラブとは違いオール覚悟で挑む必要がありません。
その上、女性のノリはクラブと同じで反応が良いのです。
クラブナンパしたいけど、煩いのとかダンスとか苦手!!
って人はHUBに挑戦すると良いかもです。
また、展開しているお店は、渋谷や新宿など繁華街が多いです。
仲間内で居酒屋に行った2次会などで気軽に利用できます。
ホテル探しも比較的容易に出来るので、お持ち帰りの展開に悩まされる心配もありません。

 

ナンパ野郎がたくさん生息している

 

HUB BARの比率は、男性7:女性3くらいです。
つまり、男性の競合が多くいます。
少ない女性をものにしようとする男性が多いので、順番待ちをしても中々引き下がらない男も多いです。
また、せっかく女性と話していても、途中で割り込む空気を読まない男が居たりして、トラブルの原因に巻き込まれることもあります。
隙あらば、積極的に女性に声を掛けるガッツがないと、HUBでの女性GETは難しいものとなるでしょう。
逆に言えば、声を掛けて断られても恥ずかしくないとも言えます。
「勇気を出して声を掛けたのに断られたらどうしよ??」なんて考える人多いですよね?
しかし、HUB BARでは心配不要。
断れている男性はたくさんいるので周りにも全く気にしていません。
精神的ダメージが少ないですし、声を掛けるのが当たり前の環境なので、モテベーション増加にも繋がります。

デアエモンが行うHUBの戦術

都内にはHUBが多くあります。
新宿を例に取っても、近郊に3店舗あります。
なので、仮に1店舗目で目ぼしい女性がいなかったり、失敗に終わっても、別の店舗で不死鳥の如く再チャレンジする事が可能です。

 

 

この辺りは出会い系と通ずるものがありますね。
ハッピーメールがだめならば、PCMAXやワクワクメールで女性を探す感覚と同様です。

 

戦術その1 一つのHUBにこだわらずに複数の店舗を視野にしろ!

 

最初の店舗は、歌舞伎町近くのHUBです。

 

 

ここの店舗は広くはありませんが、ホスト帰りの女性等が多いので、上手くハマればトントン拍子に話が進みます。
ラブホ街も近いので、HUBでタイムアタックをするのであればここだと思っています。

 

早速お酒を購入し、

 

常盤貴子似と稲森いずみ似のペアに突撃!!

 

こんにちわ!お二人でこられたのですか??
こんくらいの男性みませんでした?(110センチくらいのジャエスチャー)

 

常盤貴子似と稲森いずみ似2人も混乱した。

 

常盤貴子と稲森いずみに似ていますね?

 

稲森いずみ少し笑う。
常盤貴子似「私そんあ老けて見えますか?(キレ気味)」

 

デアエモンは逃亡した!!

 

って感じで、3組に声を掛けましたが、手ごたえがありませんでした。(ほぼ全員笑)
女性にアルコールがまわっていると笑いの沸点が低いのですが、笑い狙いが失敗すると、リカバリー出来ないのがデアエモンです(泣)

 

戦術その2 失敗にめげるな!その女性とは2度と会わない

 

2店舗目 西口HUB

 


(撮り忘れたので朝撮りなおしました)

 

歌舞伎町近くのHUBよりも店舗が広く、女性の属性も異なる。
OLなどの一般女性を狙いたい場合こっちが良い。

 

入るとめちゃくちゃ人がいる、、、。
完璧にクラブとか化しています。

 

1店舗目は慣れない「笑い」を取りにこうとして失敗したので、所謂誠実系で攻めることにした。
しかし、男性陣が女性を中々離さない×2.。
少ないパイに飢えた男性が群がっているのだった。

 

では、どうするのか?
トイレ後を狙うしかあるまい。
トイレに行くときは女性が1人になるので絶好のチャンスなのである。
しかも、アルコール大量に飲んでいるので、トイレに駆け込む女性は少なくない。

 

トイレ前に陣取る。

 

 

女性がスッキリしたところを狙い声を掛けていく戦法である。

 

戦術その3 トイレ前を張って網にかけろ!

 

この作戦で、順調に3人とLINE交換を済ませて、終了。

 

 

実は、ホテル行ってドヤー!!
のレビューを書きたかったのですが、現実は甘くありませんでした!
期待していた方申し訳ないです。

 

ですが、HUB→ホテルの展開は経験があるので、敷居は高くないと思います。
敗因としては、ペアできている女子相手に1人で対応しなくてはイケなかった点があげられます。
友達通しでHUB来ているのに、片割れだけ連れ出すって、難しいですよね。
出会い系以外でも出会いを模索している人は参考にしてみてください!

 

出会い系とHUB_BARどちらが良いのか?

HUB_BARと出会い系

 

HUBのナンパって楽しいです。
陽キャになった気分になれます。

 

  • 別の男性が声を掛けているので闘争心が生まれる
  • お酒を飲みながら気軽に声掛け出来る
  • 友達や知人と連携プレーによる成功の達成感
  • 当日Hのワンチャン率
  • 実際の顔見て話すので地雷率が低い

 

出会い系って孤独な戦いです。
HUBってライバルが目に見えて見えるし、成功している現場や失敗している現場が見れます。
その雰囲気がとても楽しいのです。

 

ですが、内容より結果(数字)を重視するのであれば、出会い系の圧勝です。

 

例えば、

 

  • 多くの女性と楽して出会いたい!
  • とりあえず彼女欲しい
  • 不特定多数の人とHしたい

 

って考えるのであれば出会い系です。
時間とお金のコスパがとてつもなく高いからです。
何を重視するかによって、評価は分かれます。
そこまで数に拘らない!楽しんで女性を探したいならHUB BAR。
絶対女性と出会いたい!不特定多数のセフレが欲しいなら出会い系。
って感じになると思います。

 

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